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【バイオハザード7絶叫プレイ】ずいぶん遅れたけどバイオハザード7プレイしたら予想以上に怖かった件【その1】

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こんにちわ、しょごたんです。

ここんところ手を出すゲームは何かとホラー要素が強かったり敵を滅殺していくものが多い気がします。
たまには平和なものをと殺伐としてないゲームをやって見たりしましたけど、、うん、平和だね。。って感じで眠気がくるのが早いきがします。。
無意識でストレスを発散しようとしている結果なのでしょうか、、知らんけど。

そんな中発売してからずいぶんたつバイオハザード7を同僚が貸してくれたのでプレイしてみました!
絶対に怖いと思ったので今回はyoutubeにてライブ配信という形をとりました。
チャンネル作成したばかりなので視聴者と滞在者0になってそのままだったらどうしようかと思いましたけど、
何人かは最後まで滞在してくれてたので心なしか安心?してプレイできました。

まだ全然序盤ですが感想を書いておきます。

VRを意識した作りによる没入感の半端なさ

従来のバイオハザードとの決定的な違いとしてFPS(一人称視点)の採用が大きいですよね。
加えて余計なBGMを極力削除されており、道中基本的に自然音しかない。
さらにその音も上下左右前後から立体的に聞こえるもんだから、進んでいると音がなったことにびっくりして手が止まってしまいます。
作中建物の中を探索することになりますが、それこそ隣の部屋に人が歩いているような音がしてみたり、どこかから扉の閉まるような音がしてみたり、明らかに自分以外の何者かが徘徊してるような演出が多数。。
もう物音がするたびにビビります。。だが何もない。
そんな形で恐怖感が常に一定値を保たれている状態なので、びっくりポイントもそれだけ見れば大きくないものでも一気にボルテージがあがり驚きが半端ないことになります。。

うん、これ、VRでやったら絶対泣くわ。。(PSVRを持っていないため通常プレイしてます)

また、部屋を行き来するのに「扉を開ける」というアクションが追加されていたため、
自らの手で扉を開けて、進む必要があります。
今までは扉を開ける演出はありつつもその動作時点はボタンを押せばオートで進みますが、
今作は開けて、進む、一連の操作をユーザに行わせることで扉を開けた先に何かがいるのではないか。。という見えない恐怖と戦うことにもなります。

もう自力で進むお化け屋敷な感覚ですね。。

御多分に洩れず扉あけたらいらっしゃいませ!ってのは何度かありましたよ、えぇ。。

主人公の形が見えないので一体感がすごい

今回の主人公イーサンという今までのバイオハザードで出てきた歴戦のヒーローではありません。

加えて顔?表情?が今のところわからないので本当に自分がその場にいるような一体感が強く臨場感をとても覚えます。
そもそも今までFPSはあまりやってこず操作も苦手だったので敬遠しており、Fallout4もかなり手こずりました。
ただ今作は操作でどうこうっていうのは忘れてるくらい没頭してる気がしますね。。
今までのゾンビの横をギリギリ走り抜けてセーフ!っていうのも微妙にやりづらくて、ごめんなさいを連呼しながらすれ違ったりしたものです。。

初代のゲーム要素復活による原点回帰感

所持品を持つ量の限界があり、各所にあるアイテムボックスに必要なもの、不必要なものを取捨選択する必要があります。
また、ギミックも初代バイオハザードのようなギミックもあり懐かしさも覚えますが、なにぶん恐怖感が半端ないので簡単なギミックでも、
わざわざあそこまでとりいかせんのかよ!ってぷんすかすることもあり。

改めて実際自分がこういうとこいたらまず無理だわ。。クリスとかジルすげーよって思いましたね。。軍事経験あるからいいってもんでもないっすわこんなん。。

しかし改めて見るとプレート集めないと開かない扉とかほんと誰が考えてるんだろうね。。

まとめ

いや、まじでクソ怖い!

やって見て改めてわかった要素も多数あり一部屋でるのも怖くてたまらない。

もう窓何かしらかで突き破ってでようぜ??って思うばかりですわ。。

バイオ7は今後もライブ配信をしつつプレイしていきますので、もしよかったらチャンネル登録やライブ配信でプレイングを見守ってください。。

むしろ誰かいないと怖くてできないので、もし見にきてくれたならどしどしコメントくださいねwww

それでは。

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