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【バイオハザード7絶叫プレイ】びびってた地下室は予想してたよりもぐちょぐちょだった件【その2】

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どうもこんにちは、しょごたんです。

昼間に会社の新コンテンツのスタートアップ英会話を無料で体験できるっていうのがあったから行ってきたんですよ。
フィリピン人の美人先生で日本語を喋ってしまうと英語で喋るように指示、文法を訂正しつつ話させる的なやつね。
それに加えて今回外人ユーザさんがコメントしてくれたからつい変なテンションになってしまったんでしょうね。。
いや、うん、なんというか。。ね?、、怖いんだよチックショーメ!

というわけで今回もバイオハザード7すすめていきますよ。

ただパート1と比べたら随分動けてた気はするんだけどね。。

恐怖の地下室探索

前回までで犬のレリーフ?を2つ揃えており、残り1つは地下室のどこかにある、という話。

実際でもさー、なんか地下室前の小部屋でぐっちょりしてる変なのでてきたじゃん?
きっとあいつでてくるよ、うん、まちがいなく。

そんな中ハラハラしつつも今回はコメントをいっぱいくれる方がいらっしゃったので気分的にはとても心強い状態の探索になりました。

とはいえご多分に漏れず、敵が出てくると焦って照準がなかなかわないんですよねぇ。。。
どうしても玉打って掃討しようとしてしまう。。うーん。。。
歴代のバイオ以上に玉が限られてるから慎重に進めないといかんのだけどね。。。

予想以上のグッチョリマン遭遇戦

地下室と言っても1階とかの廊下と同じくらい狭く、人二人がすれ違えるかってくらいの幅。
そして各所でなんかぐちょぐちょのものがこびりついている。。

最初に出現したときも壁からぐちょぐちょーっとでてきたから壁にこびりついてる黒カビみたいなのを気にしつつ進んでいったら

普通に歩いてくるとかさ

なんなん?それなりに気使ってあるいてたぜ?
ビビって弾丸使いすぎて死ぬしさ、もーーー。

その後狭い部屋で2体、4体とわさーっとでてくるとかさー、もーーーーー。

チェーンソーって浪漫だよね

チェーンソー、それは怪物の象徴。
古きは13日の金曜日のジェイソン、バイオハザードシリーズでも的が持って襲ってくるときがなんどかありました。
その威力は絶大で一度組みつかれたら絶命する即死ギミック。
それはプレイヤーへ大きなプレッシャーを与える脅威に他ならない。

そんなチェーンソーを自ら扱えるときがくるとはね!!

始めいったときはアイテム枠が足りなくて取得できず焦ったものですが、装備したらもうテンションだだ上がりですよ!
チェーンソー同士の鍔迫り合いとか正気の沙汰じゃないってばよ!ハッピーハロウィーン!パリィーピーポー!イイェーイ!!

と、文章では語りつくせないテンションは動画の通りでございます。

まとめ

とまぁそんなこんなでベイカーの親父を倒せましたとさ。

今回はコメントも多数いただいたので安心して?プレイしてた気がします。

多分その1と比べたらビビりっぷりは少なくなった気がしますよ?!

それではまた次回もよろしくお願いします。

チャンネル登録もよろしくね!

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